出張先で出会ったデリヘル嬢に虜

受け専門の風俗嬢と相性が悪かった

俺が風俗嬢とするエッチなプレイについて変な夢を見ていたのかもしれない。風俗嬢と言えばエッチなプレイのプロだと思っていたし、男性を何回でも射精に導かせることができるすごいテクの持ち主だと思っていた。だから、デリヘルを頼むときは誰が来ても気持ちよくしてもらえると思っていたんだ。でも、久しぶりにデリヘルを利用したら今までとはまったくタイプの違う風俗嬢が来た。彼女はご奉仕プレイや攻めるプレイが苦手なタイプらしく、主に男性からの受けを専門にしているらしい。俺は彼女からご奉仕プレイをしてもらおうと思っていたので攻める気は全くなかったんだけど、彼女に言われるがまま攻めることになった。でも、エッチなプレイに不慣れな俺が彼女をうまく攻めれるわけがない。でも、彼女はうまく演技で喘いだり感じたりして誤魔化していた。これには、俺自身も彼女の感じている姿に腹が立ってしまい何か虚しくなった。これからは俺もエッチなテクを学ぼうと心の中で誓った。